愛知県江南市議会議員 山としひろOfficialWebSite
一般競争入札で電気料金の節減を
電力供給契約の見直しを提案 1990年代、規制緩和の一環として「電力自由化」が推進され、PPS(特定規模電気事業者)が新規参入しました。現在、50 キロワット 以上の高圧契約をしている事業所であれば、電力の購入先としてPPSを選択することができます。そのメリットは、企業努力により独自 の基本料金体系を組んでいるため、独占体制の電力会社よりも電気料金が安いことにあります。
[→山としひろ市政レポートNo.23より]